臨床研究・治験計画情報の詳細情報です。(Japic)
| 保留 | ||
| 平成21年8月14日 | ||
| BMS-354825のPhiladelphia染色体陽性またはBCR-ABL陽性慢性期慢性骨髄性白血病に対する臨床第2相試験 | ||
| メシル酸イマチニブに対し治療抵抗性があるか、不耐容の慢性期CML患者に対し、BMS-354825を1日1回または1日2回6ヵ月間連続経口投与した際の有効性について、細胞遺伝学的寛解を主要評価項目として検討する | ||
| 2 | ||
| 慢性期慢性骨髄性白血病 | ||
| ダサチニブ | ||
| 研究の種別 | 保留 |
|---|---|
| 登録日 | 2009年08月14日 |
| jRCT番号 | jRCT2080220809 |
| BMS-354825のPhiladelphia染色体陽性またはBCR-ABL陽性慢性期慢性骨髄性白血病に対する臨床第2相試験 | |||
| ブリストル・マイヤーズ株式会社 | |||
| 治験情報問合せ担当 | |||
| jp-clinical-trial@bms.com | |||
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|---|---|---|---|
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| メシル酸イマチニブに対し治療抵抗性があるか、不耐容の慢性期CML患者に対し、BMS-354825を1日1回または1日2回6ヵ月間連続経口投与した際の有効性について、細胞遺伝学的寛解を主要評価項目として検討する | |||
| 2 | 2 | ||
| 2007年05月01日 | |||
| 2009年05月01日 | |||
| 24 | |||
| 介入研究 | Interventional | ||
臨床第2相多施設共同オープン試験 |
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| / | メシル酸イマチニブに対し治療抵抗性があるか、不耐容のPhiladelphia染色体陽性またはBCR-ABL陽性慢性期CML患者 |
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| / | 治験開始時に自家造血幹細胞移植または同種造血幹細胞移植を行う予定がある患者 |
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| / | 20歳以上 |
20age old over |
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| / | 75歳以下 |
75age old under |
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| / | 男性・女性 |
Both |
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| / | 慢性期慢性骨髄性白血病 | ||
| / | |||
| / | 試験対象薬剤等 一般的名称等:ダサチニブ 薬剤・試験薬剤: 薬効分類コード:429 その他の腫瘍用薬 用法・用量、使用方法:経口投与 |
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| / | |||
| / | メシル酸イマチニブに対し治療抵抗性を有するか、不耐容の慢性期CML患者に対し、BMS-354825を1日1回または1日2回6ヵ月間連続経口投与した際の有効性について、細胞遺伝学的寛解を主要評価項目として検討する。 |
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| / | BMS-354825の安全性について検討する。 BMS-354825の有効性について、血液学的寛解を評価項目として検討する。 血液学的及び細胞遺伝学的寛解到達期間及び寛解持続期間を検討する。 BCR-ABLに関する生化学的アッセイ及びBCR-ABL遺伝子の点突然変異の調査によりBMS-354825の有効性を薬力学的に検討する。 ポピュレーション薬物動態解析によりBMS-354825の薬物動態を検討する。 延長期を含めた期間におけるBMS-354825の有効性について、細胞遺伝学的寛解を評価項目として検討する。 |
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| / | 試験完了 |
completed |
|---|---|---|
| ブリストル・マイヤーズ株式会社 | ||
| JapicCTI-090839 | ||
| 試験の目的 : メシル酸イマチニブに対し治療抵抗性があるか、不耐容の慢性期CML患者に対し、BMS-354825を1日1回または1日2回6ヵ月間連続経口投与した際の有効性について、細胞遺伝学的寛解を主要評価項目として検討する 関連ID名称 : ClinicalTrials.gov 関連ID番号 : NCT00482703 | |||
| ClinicalTrials.gov | |||
| http://clinicaltrials.gov/show/NCT00482703 | |||
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設定されていません |
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設定されていません |
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