臨床研究・治験計画情報の詳細情報です。(Japic)
| 保留 | ||
| 平成21年7月30日 | ||
| 平成26年10月7日 | ||
| 切除不可能な肝細胞癌患者における肝動脈化学塞栓療法(TACE)の補助療法としてのbrivanibとプラセボとを比較するランダム化二重盲検多施設共同第III相試験(BRISK TA試験) | ||
| 肝細胞癌患者において、TACE療法の補助化学療法としてbrivanibを投与した被験者とプラセボを投与した被験者の全生存期間(OS)を比較する。 | ||
| 3 | ||
| 肝細胞癌 | ||
| Brivanib、プラセボ | ||
| 研究の種別 | 保留 |
|---|---|
| 登録日 | 2014年10月07日 |
| jRCT番号 | jRCT2080220793 |
| 切除不可能な肝細胞癌患者における肝動脈化学塞栓療法(TACE)の補助療法としてのbrivanibとプラセボとを比較するランダム化二重盲検多施設共同第III相試験(BRISK TA試験) | |||
| ブリストル・マイヤーズ株式会社 | |||
| 治験情報問合せ担当 | |||
| mg-jp-clinical_trial@bms.com | |||
| / |
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|---|---|---|---|
| / | |||
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| 肝細胞癌患者において、TACE療法の補助化学療法としてbrivanibを投与した被験者とプラセボを投与した被験者の全生存期間(OS)を比較する。 | |||
| 3 | 3 | ||
| 2009年08月01日 | |||
| 2014年08月01日 | |||
| 870 | |||
| 介入研究 | Interventional | ||
治療介入、ランダム化、二重盲検(被験者、医療従事者、治験責任医師、評価者)、並行割付、有効性試験 |
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| / | |||
| / | ・肝細胞癌と診断された患者 |
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| / | ・全身抗癌化学療法、免疫療法、肝細胞癌の治験薬又は分子標的薬の投与歴 |
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| / | 18歳以上 |
18age old over |
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| / | 上限なし |
No limit |
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| / | 男性・女性 |
Both |
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| / | 肝細胞癌 | ||
| / | |||
| / | 試験対象薬剤等 一般的名称等:Brivanib 薬剤・試験薬剤: 薬効分類コード:429 その他の腫瘍用薬 用法・用量、使用方法:経口 対象薬剤等 一般的名称等:プラセボ 薬剤・試験薬剤: 薬効分類コード:--- その他 用法・用量、使用方法:経口 |
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| / | |||
| / | 肝細胞癌患者において、TACE療法の補助化学療法としてbrivanibを投与した被験者とプラセボを投与した被験者の全生存期間(OS)を比較する。 |
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| / | Brivanib群とプラセボ群におけるTACEの総施行回数を測定する。 Brivanib群とプラセボ群との間で、TACE施行率を比較する。 Brivanib群とプラセボ群との間で、初回TACE後の無増悪期間(TTP)を比較する。 TACEと併用した場合のbrivanibの安全性を検討する。 Brivanib群とプラセボ群との間で、癌の肝外転移又は脈管浸潤までの期間を比較する。 |
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| / | 試験中止(恒久的) |
terminated |
|---|---|---|
| ブリストル・マイヤーズ株式会社 | ||
| JapicCTI-090822 | ||
| CA182-037 試験の目的 : 肝細胞癌患者において、TACE療法の補助化学療法としてbrivanibを投与した被験者とプラセボを投与した被験者の全生存期間(OS)を比較する。 試験の現状 : 試験中止 関連ID名称 : ClinicalTrials.gov 関連ID番号 : NCT00908752 | |||
| www.ClinicalTrials.gov | |||
| http://clinicaltrials.gov/show/NCT00908752 | |||
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設定されていません |
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|
設定されていません |
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