臨床研究・治験計画情報の詳細情報です。(Japic)
| 保留 | ||
| 平成22年4月12日 | ||
| 平成24年4月10日 | ||
| 早期関節リウマチ(RA)患者におけるインフリキシマブによる寛解導入(とくにインフリキシマブフリー)に関する研究 | ||
| The Rainbow Study | ||
| インフリキシマブ(IFX)の用量増量による薬物(生物学的製剤)寛解(Bio-Free)の可能性・達成率改善への有用性について検討することを主目的とし、発症2年以内のメソトレキサート抵抗性のRA患者において(1)IFX低用量(3mg/kg)投与群、(2)IFX高用量(6mg/kg)投与(増量)群の2群においてBio-Free寛解達成率を比較検討する。 | ||
| 4 | ||
| 関節リウマチ(RA) | ||
| 募集前 | ||
| インフリキシマブ(IFX)、インフリキシマブ(IFX) | ||
| 国立病院機構大阪南医療センター倫理審査委員会 | ||
| 研究の種別 | 保留 |
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| 登録日 | 2012年04月10日 |
| jRCT番号 | jRCT1080221065 |
| 早期関節リウマチ(RA)患者におけるインフリキシマブによる寛解導入(とくにインフリキシマブフリー)に関する研究 | |||
| The Rainbow Study | |||
| 国立病院機構大阪南医療センター | |||
| 臨床研究部 | |||
| 佐伯行彦 | |||
| 関西リウマチ分子標的治療研究会参加施設 | |||
| / |
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|---|---|---|---|
| / | |||
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| インフリキシマブ(IFX)の用量増量による薬物(生物学的製剤)寛解(Bio-Free)の可能性・達成率改善への有用性について検討することを主目的とし、発症2年以内のメソトレキサート抵抗性のRA患者において(1)IFX低用量(3mg/kg)投与群、(2)IFX高用量(6mg/kg)投与(増量)群の2群においてBio-Free寛解達成率を比較検討する。 | |||
| 4 | 4 | ||
| 2010年05月01日 | |||
| 2015年03月31日 | |||
| 200 | |||
| 介入研究 | Interventional | ||
前向き・治療介入・ランダム多施設共同研究 |
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| / | RA診断基準(ACRによる1987年RA診断基準)を満たす、発症2年以内のメソトレキサート(MTX)抵抗性のRA患者(MTX用量 ≧6mg/week) |
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| / | 20歳以上 |
20age old over |
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| / | 上限なし |
No limit |
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| / | 男性・女性 |
Both |
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| / | 関節リウマチ(RA) | ||
| / | |||
| / | 試験対象薬剤等 一般的名称等:インフリキシマブ(IFX) 薬剤・試験薬剤: 薬効分類コード:399 他に分類されない代謝性医薬品 用法・用量、使用方法:点滴静注・IFX 6mg/kg 対象薬剤等 一般的名称等:インフリキシマブ(IFX) 薬剤・試験薬剤: 薬効分類コード:399 他に分類されない代謝性医薬品 用法・用量、使用方法:点滴静注・IFX 3mg/kg |
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| / | 各群のBio(IFX)-Free寛解率 DAS28ESR |
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| / | |||
| 募集前 | preinitiation | |
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| 国立病院機構大阪南医療センター | ||
| 国立病院機構大阪南医療センター倫理審査委員会 | ||
| JapicCTI-101098 | ||
| 試験の目的 : IFXの用量増量による薬物(生物学的製剤)寛解(Bio-Free)の可能性・達成率向上への有用性について検討するため。 | |||
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設定されていません |
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設定されていません |
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